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愛犬のトイレ臭対策にはジアイーノが最強!パナソニックの空気清浄機

愛犬のトイレ臭対策にはジアイーノが最強!パナソニックの空気清浄機

ワンちゃんの排出物や尿の臭い対策に、ジアイーノがいいというのは、坂上忍さんや勝間和代さんなどの有名人が絶賛しているので知っていた。


だけど高額だし、本当は効果がなかったらどうしようって、購入するまで何度も何度も迷いました。


そして、思い切ってジアイーノを迎えた結果は、想像以上!


ものすごい脱臭効果で、臭いがスッと消えたんです。


あのニオイで、友人を呼ぶのもためらっていた日々が嘘みたい。


もしあのままだったら、ソファやカーテンにも染みついて、自分でも臭いに気づかなくなっていたかもしれません。


今回は、そんな臭いのストレスをいっきに解消してくれたパナソニックのジアイーノ「F-MV2100-WZ」について、メリットだけでなくデメリットも踏まえてお伝えします。


もし、空気清浄機を取り入れてみようか迷っている方は、ぜひ最後までお読み下さい。

パナソニックが誇る最強空気清浄機、ジアイーノ(12畳用)F-MV2100-WZ




この記事の内容

  1. 次亜塩素酸を使用した空気清浄機は臭いの元から対策できる

  2. 医療・介護分野から培った信頼が評判のパナソニックのジアイーノ

  3. 最強空気清浄機「ジアイーノ」のメリット3つ

・部屋全体が清潔に感じられる

・お手入れがシンプル

・ペットにも人にもやさしい

  1. ジアイーノのデメリットは「価格の高さ」と「水の補充の手間」

  2. ジアイーノ(12畳用)「F-MV2100-WZ」の詳細


次亜塩素酸を使用した空気清浄機は臭いの元から対策できる

次亜塩素酸を使用した空気清浄機が良い理由は、ニオイや菌の「元から対策できる点」です。


通常の空気清浄機は、フィルターでホコリや花粉をキャッチし、活性炭で臭いを吸着します。


これでは、臭い成分や菌そのものを分解する力は弱いのが現実です。


一方、次亜塩素酸を利用するタイプは、除菌水を気体状にして空気中に循環。


壁や家具などに付着している臭いや菌を、元からごっそり分解します。


つまり、ペットがいる家庭では、空気をきれいにするだけでなく、臭いと衛生管理を同時に行える次亜塩素酸タイプが有効なのです。


次亜塩素酸技術の詳細については、こちらの東洋経済オンライン記事をどうぞ


>東洋経済オンライン:新しい時代に寄与する「次亜塩素酸」の可能性




医療・介護分野から培った信頼が評判のパナソニックのジアイーノ

2013年に業務用ジアイーノが発売。


病院、介護施設、保育園、ペット関連施設などで導入されました。


その後も研究を重ねて、空気中に広がっても人体やペットに害のない濃度にコントロールする技術を確立。


2017年には家庭用ジアイーノが登場し、介護現場やペットを飼う家庭にも普及。


単なる空気清浄機ではなく、「除菌+脱臭」を両立できる家庭用機器としてジアイーノは、まさにパイオニア的存在となりました。


そして、医療・介護分野から培った信頼性と、家庭用に最適化された安全性設計により、「空気清浄機では足りない」と感じるユーザーに選ばれています。


次に、ペットのいる家庭で「安心して使える除菌脱臭機」として選ばれているジアイーノのメリットについて見てみましょう。



ジアイーノの開発秘話について、詳細はこちら→:パナソニックのジアイーノ開発インタビュー



最強空気清浄機「ジアイーノ」のメリット3つ

消臭力と除菌力だけではない、パナソニックのジアイーノのメリット3つがこちらです。

  1. 部屋全体が清潔に感じられる

  2. お手入れがシンプル

  3. ペットにも人にもやさしい


部屋全体が清潔に感じられる


消臭だけでなく、次亜塩素酸による空気洗浄で「空間がすっきり」する感覚が得られます。

その秘密は業務用で認められる除菌力!


強運転にすると、浮遊している菌を99%浄化するとのことで、動物病院の先生も太鼓判をおすのも納得です。


この圧倒的な空間全体の「清潔感」で、ペットと暮らしていても「きれいな部屋」と胸を張れます。


お手入れがシンプル

次亜塩素酸の空気清浄機は、塩タブレットを定期的に投入する手間があります。


ですが本モデル(F-MV2100-WZ」では、塩タブレットは自動投入。


本体の移動も、キャスター付きでラクラク。


除菌フィルターのお手入れも、汚れを取りやすい設計になっており、細かい掃除が苦手でも簡単です。


ペットにも人にもやさしい

病院やプールのような強いニオイはなく、弱運転なら塩素臭もほとんど気になりません。


運転音も「静音運転モード」にすると20dBの大きさで、図書館や深夜の住宅街の静けさに


近いレベルで、ペットが音に敏感な場合でも睡眠の妨げになりません。


また、チャイルドロック機能で誤動作も防げるので、安心して過ごせます。


続いて、気になるデメリットを見てみましょう。


ジアイーノのデメリットは「価格の高さ」と「水の補充の手間」

通常の空気清浄機と比べて、次亜塩素酸を使う空気清浄機は高価です。


12畳用で78,800円(税込み)


そして、次亜塩素酸を作るために、1〜2日ごとにタンクに水を補充しなければなりません。


これがけっこうな手間で、強モード運転していると給水の頻度も上がってしまいます。


水補充の手間対策としては、

  1. 散歩の時間とあわせて給水するのを習慣化する

  2. 食事後・留守番後だけ「強モード」を使用し、それ以外は「静音モード」で水の消費を抑える

  3. 設置場所をペットトイレやゲージ近くにして、強モードでなくても消臭効果を高める


がおすすめです。


このようなデメリットがあるものの、消臭スプレーや芳香剤のように繰り返し買う手間とコストは省ける。


臭いを根本から解決できるだけでなく、除菌効果でワンちゃんの健康リスクも軽減できるとなると、ジアイーノを一度試してみる価値はあります。


ジアイーノ(12畳用)「F-MV2100-WZ」の詳細

中部屋〜広めのワンルームでも抜群の消臭力!

パナソニックが誇る最強空気清浄機、ジアイーノ(12畳用)F-MV2100-WZ


78,800円(税込み)



  • 本体サイズ:約 高さ710mm×幅398mm×奥行240mm

  • 本体質量(タンク空時):約11.2kg

  • 消費電力:強:26W/中:12W/静音:8W

  • 連続運転時間:静音モードで約38時間、中モードで約14時間、強モードで約8.7時間

  • 塩タブレット自動投入機能あ

  • 電源コードの長さ:約1.8m

  • キャスター付きで移動可能



静音モードで約38時間連続運転可能なので、夜間や外出時に設定しておけば、帰宅時や朝起きた時に臭いのストレスゼロで快適です。


電気代(1時間あたり)の目安はこちら。

  • 強モード:0.8円

  • 中モード:0.4円

  • 静音モード:0.3円

(電力料金目安:31円/kWh(税込)として計算した場合)


まとめ:友人を呼ぶときのためらいがなくなる快適空気へ

スイッチを入れたその日から、帰宅したときのあの臭いが全くしなくなる!


そんな最強空気清浄機、パナソニックのジアイーノの魅力についてお届けしました。


友人を呼ぶときのためらいがなくなる。


さらに空気まで清浄され、部屋がすっきり感じられる。


ペットと暮らす喜びを存分に味わうために、ぜひ一日でも早くジアイーノを取り入れてみてください。


パナソニックが誇る最強空気清浄機、ジアイーノ(12畳用)F-MV2100-WZ


78,800円(税込み)


以上、最後までお読み頂きありがとうございました。


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