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IH対応の土鍋なら片付けや洗い物が楽「食事を楽しむ時間が増えるKINTOのNAGOMI」

IH対応の土鍋なら片付けや洗い物が楽「食事を楽しむ時間が増えるKINTOのNAGOMI」

食卓を囲んで、語りながら食事を楽しむ時間を増やしたい。

今回はこんなお悩みを解決します。

本記事の内容

  • IH対応の土鍋は片付けや洗い物が楽
  • 定番の鍋料理以外にもこんなときにおすすめ
  • KINTOのIH対応土鍋NAGOMIの特徴
    ①KINTO(キントー)は滋賀県の食器ブランド
    ②サイズは2.5Lと1.2Lの2種類
    ③NAGOMIのメリット
    ④NAGOMIのデメリット


こんにちは、SOLKLANDです。

皆で語りながら食事をするにも、調理する人は忙しいものです。
できれば皆で一緒に楽しみたい。

このような時には、IH対応の土鍋を使った鍋料理がおすすめです。


理由は、IH対応だと調理する人も一緒に楽しめて、片付けや洗い物が楽になるからです。

そこで今回は、「IH対応KINTOの土鍋のメリットとデメリット」を紹介します。
定番の鍋料理以外にも、冬の温かい料理を検討している方におすすめの内容です。

IH対応の土鍋は片付けや洗い物が楽

IH対応の土鍋は片付けや洗い物が楽

IH対応の土鍋を使った鍋料理なら、調理する人も楽になるので皆で一緒に食卓を囲むことができます。
コンロで食べごろになるまで一気に火を通して、そのまま食卓に出せるので、片付けや洗い物も減ります。

たとえば、シチューをIH対応の土鍋で作ったとします。
卓上IHクッキングヒーターで保温しながら皆で囲み、そのまま冷蔵庫に入れて翌朝はコンロで温め直せるのです。

定番の鍋料理以外にもこんなときにおすすめ

定番の鍋料理以外にもこんなときにおすすめ

土鍋はキムチ鍋や煮物以外にも、和風や洋風、中華など、さまざまな用途で活躍します。

 

用途は沢山

  • 蒸し料理、シューマイ、お芋
  • 鍋焼きうどん、ラーメン、お蕎麦
  • 炊飯用
  • おでん
  • 湯豆腐



次に、蒸し料理もできて、見た目も良い「KINTOのIH対応土鍋NAGOMI」を見ていきましょう。

KINTOのIH対応土鍋NAGOMIの特徴

KINTOのIH対応土鍋NAGOMIの特徴

蒸す、炊く、煮るを自由に楽しめる「KINTOのIH対応土鍋NAGOMI」を紹介します。


KINTOのIH対応土鍋NAGOMIの特徴

  • KINTO(キントー)は滋賀県の食器ブランド
  • サイズは2.5Lと1.2Lの2種類
  • NAGOMIのメリット
  • NAGOMIのデメリット

 

1つずつ見ていきましょう。

 

KINTO(キントー)は滋賀県の食器ブランド

KINTO(キントー)は滋賀県の食器ブランド

KINTO(株式会社キントー)は1972年に滋賀県で設立された食器ブランドで、国内のみならずヨーロッパやアメリカでも人気です。

公式ホームページ

公式Instagram


サイズは2.5Lと1.2Lの2種類

サイズは2.5Lと1.2Lの2種類

土鍋NAGOMIのサイズは、2.5Lと1.2Lから選べます。


2.5L:直径26cm、2~3名用におすすめ ¥15,950(税込み)


1.2L:直径21cm、1~1.5名用におすすめ ¥9,350(税込み)


どちらのサイズも色はホワイトとブラックの2種類です。

NAGOMIのメリット

NAGOMIのメリット4つがこちらです。

  • おしゃれでスタイリッシュな見た目
  • 軽くて持ち運びやすい
  • 匂い移りしなくて衛生的
  • フタに深みがあって具材がたっぷり入る



おしゃれでスタイリッシュな見た目

スタイリッシュな見た目なので、そのまま食卓に出してもおしゃれ感があります。
また、見た目のデザインだけでなく材質の質感も、和風・洋風どちらにも合わせやすいです。

軽くて持ち運びやすい

軽量で取っ手が熱くならない構造のため、持ち運びやすいです。

匂い移りしなくて衛生的

水分が染み込みにくい材質のため、食材の匂い移りが少なく、カビの心配もいらない衛生的な作りになっています。

フタに深みがあって具材がたっぷり入る

フタが深めに設計されているので、野菜や具材をたっぷり入れられて便利です。
また、また遠赤外線効果でじっくりと熱が入り、旨味が引き出されます。

次に、IH対応土鍋NAGOMIのデメリットも見てみましょう。

NAGOMIのデメリット

NAGOMIのデメリット3つがこちらです。

  • 火力や水分量を調整しないと底が焦げつく
  • フタの蒸気穴に注意
  • 食洗機が使えない

 

 

火力や水分量を調整しないと底が焦げつく

熱伝導率が高いため、火力や水分量の調整によっては底が焦げつくことがあります。
「土鍋の色をホワイト」を選ぶ方は焦げに注意し、焦げついたときにはメラミンスポンジで綺麗にしましょう。


フタの蒸気穴に注意

フタをつかむ取っ手の近くに蒸気穴があるので、空けるときに火傷をしないように注意が必要です。

食洗機が使えない

土鍋NAGOMI本体は食洗機が使えません。
「フタと付属パーツのすのこ」のみが食洗機可能で、よく勘違いされるので注意です。

 

まとめ:IH対応なら最後まで熱々で食べられる

今回は、IH対応の土鍋なら片付けや洗い物が楽「食事を楽しむ時間が増えるKINTOのNAGOMI」をテーマにお届けしました。

 

  • IH対応の土鍋は調理する人も一緒に食卓を囲むことができる
  • 土鍋をそのまま食卓に出せるので、片付けが少なく洗い物が楽
  • KINTOの土鍋はおしゃれで軽くて、持ち運びやすい


IH対応なら、最後まで熱々で食べられます。
ぜひ食卓を囲んで、語りながら食事を楽しむ時間をお楽しみましょう。

KINTOのIH対応土鍋NAGOMIは、SOLKLANDでも取り扱っていますので、製品の詳細は下記リンクをご覧ください。

SOLKLANDはおしゃれ・おもしろ雑貨のセレクトショップです。
あなたの暮らしのスパイスになるような、日常を楽しくする情報を届けられたら嬉しいです。



KINTOのIH対応土鍋NAGOMI  2.5L(ブラック)¥15,950(税込み)


KINTOのIH対応土鍋NAGOMI  2.5L(ホワイト)¥15,950(税込み)


KINTOのIH対応土鍋NAGOMI  1.2L(ブラック)¥9,350(税込み)


KINTOのIH対応土鍋NAGOMI  1.2L(ホワイト)¥9,350(税込み)

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