離乳食の小分け冷凍が劇的に楽に!リッチェルの神保存容器
凍った離乳食のおかゆが、どうしても取れない。
スプーンでこじあけたり、力を入れすぎて飛び散ったり。
せっかく作り置きしたはずなのに、取り出すのに時間がかかってしまう。
そんな経験、ありませんか?
実は、離乳食作りがしんどく感じる原因は「作ること」ではなく、「小分け冷凍のやりにくさ」かもしれません。
もし、凍ったおかゆや野菜が「押すだけでスルッ」と取れるとしたら、離乳食作りは、とっても楽になります。
そこで今回は、取り出す瞬間のストレスがゼロな、リッチェル「小分け用の冷凍保存容器」をおすすめします。
この保存容器は、製氷皿のように硬くありません。
ほどよく柔らかい素材なので、裏から軽く押すだけで、ガチガチに凍った離乳食がスルンと外れる。
離乳食作りが劇的に楽になる、本当にありがたいアイテムなんです。

リッチェルの離乳食を小分け冷凍保存する容器(1ブロック25ml)
990円
リッチェル「小分け用の冷凍保存容器」がおすすめな3つの理由

おすすめな3つの理由がこちらです。
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冷凍庫がきれいに片付く
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洗いやすく衛生的
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離乳食後も無駄にならない
① 冷凍庫がきれいに片付く
薄型で重ねて収納できるので、冷凍庫の中がごちゃつきません。
どこに何があるか一目でわかり、探す時間がゼロに!
冷凍庫が整うだけで、心までスッキリします。
② 洗いやすく衛生的
マスが丸い形なので、角に汚れがたまりにくいのが特徴。
食洗機にも対応しているため、手洗いの負担も減らせます。
「清潔である」というのは、赤ちゃんの食事においてとっても安心できるポイントです。
③ 離乳食後も無駄にならない
でも、離乳食が終わったら使えなくなる...そんなことはありません。
お弁当用のおかずや、作り置きの副菜など、大人の食事にもそのまま使えます。
長く使えるからこそ、「結果的にコスパがいい」と感じる人が多いのも納得です。
ですが、ちょっとしたデメリットもありますので、次に見てみましょう。
リッチェル「小分け用の冷凍保存容器」のデメリット
デメリットが、こちらの2つです。
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フタが少し外しにくい
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素材が薄くて、耐久性が心配
① フタが少し外しにくい
フタが「少し固いかな?」と感じるかもしれません。
ただ、パチッとはまる安心感があり、慣れると気にならなくなります。
② 素材が薄くて、耐久性が心配
見た目がやや薄めで、長年使えるのかなって心配になります。
でも実際には、数年使い続けている人も多いです。
そして、薄いからこそ、食品が簡単に取り出しやすいわけなので、ここはしょうがないのかもしれません。
離乳食は一時期のものではなく、数ヶ月〜1年半くらいまで続く習慣。
毎日の「取り出す時間」を考えると、1回1回の小さなストレスを減らす価値は、とても大きいです。
リッチェル「小分け用の冷凍保存容器」の評判について

口コミで特に多いのは、
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「びっくりするほどスルッと取れる」
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「もっと早く買えばよかった」
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「百均や製氷皿とは全然違う」
という声。
中には、兄弟で何年も使い続けている人や、プレゼントとして選ばれているケースもあります。
リッチェルの離乳食を小分け冷凍保存する容器(1ブロック25ml)
990円
リッチェルとはどんな会社なのか
株式会社リッチェルは、1960年に富山県に設立された日本のメーカー。
ベビー用品をはじめ、暮らしに寄り添うプラスチック製品を長年つくり続けてきました。
「使う人の負担を減らす」ことを大切にしたものづくりが、多くのママ・パパから支持されています。
まとめ:離乳食の作り置きするカギは、どれだけ楽に取り出せるか
離乳食の作り置きを楽にするカギは、「どれだけ楽に取り出せるか」でした。
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押すだけでスルッと外れる
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冷凍庫が整う
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洗いやすく、長く使える
リッチェルの小分け冷凍保存容器は、そんな「地味だけど本当に助かる」を積み重ねてくれる存在です。
毎日の負担を、少しでも軽くしたいなら、「必要になった今」が、いちばんの買いどきかもしれません。
リッチェルの離乳食を小分け冷凍保存する容器(1ブロック25ml)
990円
以上、最後までお読み頂きありがとうございました。
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